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(原題:OCEAN'S THIRTEEN)
ド派手なリベンジにしようぜ
8月10日(金)、丸の内ピカデリー他全国ロードショー

この夏、ついに映画界の真打ち登場!
他では絶対にありえない空前の豪華キャストで贈る、 ハリウッド・スーパーエンターテイメントの決定版 『オーシャンズ13』
ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア
-- 1人でもすごいヤツらが、このときだけはと集結、 とてつもないことをやらかしてくれる--
映画の中の“オーシャンズ”そのままに、ここだけにしか存在しえないスペシャルなメンバーが集結。
「全員が集まらないのであれば『13』はやらない」という暗黙の了解のもと 1作目よりもはるかに困難になった夢の顔合わせが実現。
ハリウッドのスターを総ざらするようなこの豪華キャストの面々に
アル・パチーノとエレン・バーキンも今回出演。
これだけの顔ぶれが揃うことはもはや奇跡!
アカデミー賞監督スティーブン・ソダーバーグ率いる正真正銘、 掛け値なしのドリームチームが
この夏、 超派手に打ち上げるスーパーエンターテイメントの最高峰!
本場モノの醍醐味を味わい尽くすなら今だけ。
もう2度とはないであろう、この最高に贅沢な瞬間を見逃すと、 どれだけ後悔することか・・・。

オーシャンズ13 感想/評判/レビュー

オーシャンズ13を観た方のレビュー(感想/評判)をひろいました。

■今回の華はエレン・バーキン…
ウーン・・・物足りない。

しかし・・・。
13人が全員役立っているのか微妙な感じも。
それは反則だろっ!と誰もが思うオーシャンの作戦も、
作品中ズーっと報われない人が、
オマケのようにラストで報われちゃう感じも…。
大爆笑はないけれど
ヌルイ笑いが続くお気楽な感じが
このシリーズならではです(笑)

このシリーズは全体的に出演者の豪華さとは裏腹に、
熱演とか見どころとかそういうのはなく、
肩に力を入れずに楽しませてくれる
そこが結構好き。

■7月31日 ジョージ・クルーニー来日。
「オーシャンズ13」記者会見が行われ、プロモーションも活発化してきました。
早速8/4の先行上映をいつものオリナスで見てきました。

3作目で感じたのは、ベネディクト(アンディ ガルシア)の位置づけ
1作目は、強盗のターゲットでありダニーの恋敵
2作目は、1作目で金を盗まれ復讐の鬼
3作目は、昨日の敵は、今日の。。。

3作目は、ラスベガスに戻り、ターゲットはアル パチーノ扮する世界的なホテル王ウィリー バンク。
アル パチーノにアンディ ガルシア そしてラスベガス、そしてシナトラ・・・。
ゴッドファーザーな感じ満点!

個人的には面白かったのですが、前作のおさらいをしておくべきだった。。
変装をされたときには訳わからくなるので11人の特技を確認しておくことをおススメします。

動画:『オーシャンズ13』ジャパンプレミアinレッドカーペット

映画館に行く前に見ておきましょう。





アル・パチーノ

アル・パチーノ(Alfredo James Pacino, 1940年4月25日 - )
アメリカ合衆国の映画俳優・舞台俳優。
ニューヨーク市ブロンクス出身。
イタリア系アメリカ人。
映画『ゴッドファーザー』シリーズ、シェイクスピア作品をはじめとする舞台劇などで
歴史に残る名演技と数多くの受賞歴を残す、
現代最高の演技派俳優として君臨。
映画界、舞台界の’ドン’ともいえる人物。

シチリア移民の子として生まれるが2歳の頃に両親が離婚。
少年時代は非常に貧しい生活を送る。
若い頃はニューヨークでメッセンジャーボーイやビルの清掃、
映画館のアルバイトなど転々と職を渡り歩く。

26歳からリー・ストラスバーグ主宰のアクターズ・スタジオで演技を学ぶ。
オーディションに行くためのバス代もないほど貧しかった。
徐々にに舞台で活躍するようになりオビー賞などを受賞。

1969年の映画『ナタリーの朝』でデビュー。
1971年の『哀しみの街かど』でヘロイン中毒の青年を演じて注目されるように。
その後フランシス・フォード・コッポラ監督作品『ゴッドファーザー』で世間にその名と実力を轟かせることに。
比較的小柄(167cm)であるというのはハンディキャップになるであろう。
しかし画面を所狭しと駆け回り、見る者を圧倒するエネルギッシュな演技と悲壮感、
哀愁の漂う演技の双方を武器にシドニー・ルメット監督の『セルピコ』
と『狼たちの午後』で主演を務め、傍ら『ゴッドファーザー』の続編となる『ゴッドファーザーPARTII』に主演。
1972年から1975年にかけて4年連続でアカデミー賞にノミネート。
名実ともに大スターと呼ばれる。

ところが彼の悲願はアカデミー主演男優賞の受賞。
どれほど名作への出演しようと、観る者を魅了する演技を重ねようと、
ノミネートこそされ、受賞は叶わなかった。
この頃からアカデミー賞狙いの過剰な演技が目立ち始め
業界関係者の反感を買うことに。
現在でこそヴァイオレンス作品の傑作とされるブライアン・デ・パルマ監督
主演映画『スカーフェイス』も公開当時は大失敗作と評され、
興行成績も振るわなかった。
1970年代後半から1980年代にかけて極度の不振に陥ったパチーノ。
一時期活動の場を舞台へと変え地道にチャンスを待つ。

1989年に『シー・オブ・ラブ』で映画に復帰。
『ディック・トレイシー』、『ゴッドファーザーPARTIII』に出演。
過去の名声を取り戻そうとするが評価されず、
興行成績も振るわなかったためさらにチャンスを待つことに。

1992年の『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』で盲目の退役軍人を熱演。
不振の原因と言われていたアクの強さも圧倒的な存在感に好転。
摩天楼を夢みて』でのアカデミー助演男優賞と共にアカデミー主演男優賞にノミネート。
クリント・イーストウッド監督の『許されざる者』が作品賞を初めとした
各部門の賞を独占する状況にありながらも、
第65回アカデミー賞において長主演男優賞を獲得。
長年の悲願をようやく達成
する。

55歳を超えてからも『フェイク』、『インサイダー』などの名作佳作に出演。
1996年の『リチャードを探して』では監督も務める。



オーシャンズ13 予告

他では絶対にありえない空前の豪華キャストで贈る、ハリウッド・スーパーエンターテイメントの決定版 『オーシャンズ13』。
ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア
-- 1人でもすごいヒトたちが、このときだけはと集結、とてつもないことをやらかしてくれる--
映画の中の“オーシャンズ”そのままに、ここだけにしか存在しえないスペシャルなメンバーが集結。
「全員が集まらないのであれば『13』はやらない」という暗黙の了解のもと 1作目よりもはるかに困難になった夢の顔合わせが実現。
ハリウッドのスターを総ざらするようなこの豪華キャストの面々に
アル・パチーノとエレン・バーキンも今回出演。
これだけの顔ぶれが揃うことはもはや奇跡!
アカデミー賞監督スティーブン・ソダーバーグ率いる正真正銘、掛け値なしのドリームチームが
この夏、超派手に打ち上げるスーパーエンターテイメントの最高峰!
本場モノの醍醐味を味わい尽くすなら今だけ。
もう2度とはないであろう、この最高に贅沢な瞬間を見逃すと、どれだけ後悔することか・・・。

はじめ、スコシ広告がはいりますが。。。


オーシャンズ13の予告編はコチラ

どうです?
楽しそうでしょ^^?

ちなみに
トランスフォーマーの予告ほコチラ

コラム:アンジェリーナ激ヤセにブラピも心配

アンジェリーナ・ジョリー また激ヤセにブラピも心配

http://oceans13movie.seesaa.net/article/50116641.html
で紹介したブラッドピット
アンジェリーナ・ジョリーとの仲は色々とあるようですが、
アンジェリーナについてのニュースがあるので
引用します。

セクシー度ナンバーワン女優のアンジェリーナ・ジョリー
彼女がやせすぎのためパートナーであるブラッド・ピット
彼女を拒食症の更生施設に入れて太らせようと計画している。
米スター誌によると、現在173センチの身長で44キロまで体重が減ってしまったアンジェリーナに対し、
ブラッドピットは真剣に危機を感じているのこと。
関係者によると体重が増えるような努力は常にしているが
一向に効き目がないという。

背景にはアンジェリーナの母親の死が起因しているといわれている。
今年1月に母親を癌で亡くしてからは食も細くなる一方。
「今年は母を亡くして私は本当に色んな経験をしたわ」と
先のインタビューで述べている。

関係者によるとブラッドピットは心配でどうして良いのかわからず、
専門家の助けを借りるしかないと思いつめているよう。
アンジェリーナには拒食症の病歴があり、
母の死のような強いストレス下では無理もない状況かもしれないと
専門家も語っている。

出展:オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070802-00000025-oric-ent

2人が出演した「Mr. and Mrs.Smith」の1シーン。
といってもかなりギャグですが^^;

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